
憧れを胸に、
積み重ねの日々を
楽しむ。
グランデュオ立川 院長
新しい環境へ
踏み出しました。
スポーツトレーナー系の専門学校で鍼灸を知ったことをきっかけに、2009年に新卒で入社しました。入社後は、正社員として働きながら国家資格を取得できる制度を利用し、2年目から鍼灸の学校にも通いました。
その後、一度は別の仕事にも挑戦しました。当時は「同じことの繰り返しになっているのではないか」と感じ、30歳を目前に、新しい環境で自分の可能性を広げたいと思ったからです。
転職先では人材派遣の営業職や整体院での仕事を経験しましたが、そこで改めて気づいたのが、グローバルスポーツ医学研究所の環境の良さでした。

当社の魅力を
実感しました。
転職先では、十分な研修がないまま現場に出たり、技術講習が有料だったりと、以前当社で受けていた教育環境との違いに驚きました。
当社では、先輩や上司にいつでも相談でき、技術についてもすぐにアドバイスをもらえます。転職後も以前の上司が「悩んだら話を聞くし、苦しかったら戻っておいで」と声をかけ続けてくれたことも印象に残っています。
一度会社を離れた経験があるからこそ、スタッフを支え、成長を後押ししてくれる環境の大切さを改めて実感しました。

店舗を任せてもらえる
存在へ。
今のモチベーションは、自分を必要としてくれている人たちの期待に応えたいという思いです。
また、当社ではお客様の状態に合わせて、施術者自身が施術内容を考え、工夫できることにもやりがいを感じています。
現在の目標は、副院長、そして院長になること。将来、店舗を任せてもらえる存在になるためには、技術だけでなく、周囲のスタッフや店舗全体、近隣店舗の状況まで見渡す力も必要だと考えています。
自分自身の成長だけでなく、周囲を支えながら店舗を動かせるスタッフを目指していきたいです。

ある一日のスケジュール
憧れを胸に、
積み重ねの日々を楽しむ。
